水戸黄門と暴れん坊将軍

水戸黄門というと、黄金期に必ずあった由美かおるの入浴シーンですね。
由美かおるが美人なのか、ガキの自分には判断出来ませんでした。未だに出来ませんが、お代官だか、悪役が、激しい水しぶきをかけられるシーン、あれは忍術なんでしょうね。

忍術となら必殺仕事人の方がかっこいいですね。
あれはいかしてるぜ、というかっこよさでしたが、僕的には長く見てはおらず、水戸黄門と暴れん坊将軍に徹していましたね。
マツケンサンバとかなってしまいましたが、黄金期の暴れん坊将軍にサブちゃんが出てましたね。
今はどちらもやってないのでしたっけ。残念な限りです。

水戸黄門の主題歌を二番までそらで歌えますが、楽ありゃ苦もあるさって隠居が諸国漫遊して、それはないだろうと思いますけどね。
時代劇って刀で切っても血しぶきがないのですよね。
理由は分かりませんが、全部みねうちなのでしょうか。

暴れん坊将軍は、最後、悪役をぶった切るわけですが、あそこまで分かりやすいとある意味、安心してみられる設定で良かったなあと思います。
時代劇はやっぱりいいですよ。ガキの頃は、興味なかったけど、今たまに再放送とか見ているとついつい見てしまったりします。唯一見ているドラマですかね。

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